2008年4月22日プロ野球パリーグ、楽天VSソフトバンクの試合が行われ4対3で楽天が勝利しました。
2対0で迎えた3回、山崎武の2打席目の対決で、パウエル投手が投げた速球が腹部をかすめデッドボールとなった。
「これで3回目。過去2回は右手(指)を骨折してるんだよ。やられたら仕事できなくなるし、オレにも家族がいるんだよ。オレも40歳になるけど売られたケンカは買いますよ」。05、06年と2年連続でパウエルから死球を受け負傷した。仏の顔も…の3度目は中日時代の先輩であるソフトバンク・大石コーチが仲裁に入り乱闘には至らなかったが、一時は本塁上に両軍が入り乱れ一触即発の状態になった。
パリーグ
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【2008-04-23(Wed) 19:13:51】
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